お返事が遅くなりまして、大変申し訳ありませんでした!m(_’_)m
>ServerSignature Off をhttpd.confに書く込んだ方がいい!
>と理解していいのでしょうか?
たぶん、既にhttpd.conf に ServerSignature と書いてあると思いますよ。
それが、Onになっていたら、Offにしたほうがいいですよ。
そうすると、わざとHTMLファイルがないURLを指定して、NOT FOUNDエラーページを表示させ、そこにあるApacheのバージョン情報を取得するハッキング行為(?)ができなくなります。
具体的に言うと、ServerSignatureがOnになっているとNOT FOUNDエラーページにApacheのバージョンが載るんです。(マイナーバージョンも)
Apacheのバージョンが分かれば、ハッキング用の攻撃データベースから攻撃方法を探し出し、実際にセキュリティホールを突いて攻撃できます。
>htmlタグのGET、POSTのみを受け付け、それ以外は受け付けない!
>と言う意味・・・ですかね。。。
説明が足りずにすみません。
Marchanさんのお考えでOKです。
<Limit>タグの指定が許可するメソッド(GETやPOST)で、
<LmitExcept>タグの指定以外が拒否するメソッドです。(GETやPOST以外という意味です)
>httpd.conf何処に(どの位置に)書き込んだが良いのでしょうか?
>ご教授いただけますか?
これもすみませんでした。
先にMarchanさんが<Directory>タグの所に書かれていた、
Order deny,allow
Allow From All
の代わりに、<Limit>~</Limit>、<LimitExcept>~</LimitExcept>を書けばOKです。
これらはディレクトリに対しアクセスする許可・拒否を指定しているわけです。